トレンドの転換時は大きなローソク足を伴いやすい

20170525
この記事の所要時間: 118

 

こんばんわ!もってぃーです!

最近は一日1~2回程度のエントリーで確率の高いエントリーを心がけています。

検証をしていて、気づくことを共有します。

トレンドの転換を見極めることはFXにおいて重要なことですが、

短期・中期・長期はあまり関係なく、
トレンドの転換時というのは、大きなローソク足を伴うことが多いです。
(参照:15分足or1時間足ローソク足)

これは人によっては目線が変わりますので、
私のチャート的に見ての判断です。

ただ、トレンドが発生するときは、
大きな力(大口の買い・溜まった利確・ファンダメンタル要因)が働いたあとに起こることが多いです。

そういうときは、チャートに形となって現れます。

出来高を伴った大きな上昇や下降だったり、

サポレジの転換だったり、

サポートとして機能していた移動平均線がレジスタンスに転換したり、

色々ありますが、
過去のチャートを振り返ってみるだけでも、

・どのようなときにトレンドが発生しやすいか、
・大きな動きがあったあとはどのような動きになっていくのか

っていうのが掴めるんじゃないかなと思います(`・ω・´)

参考までに。

 

 


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ウェブデザイナー・ゲイトレーダー FX歴4年(現在デモで修行中) FX勉強会に参加しながら、日々精進。 トントンから+になってきました✌︎('ω')✌︎ ドル円&ポンド円メイン デイトレ・スキャルピングのみ 弱点は損切り、チキン利食い いろいろな手法を検証してます。メインは2つ 趣味はギター・美容・食べ物・動画鑑賞 そのうちリアルトレードをツイキャスとかで配信しようかなーと✌︎('ω')✌︎