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ゲイスキャFX

【04/13】初心者~中級者向け!
ゲイスキャFXサイン解説
-スキャルピング編-

 

記事の説明

こんにちはー、もちぽよです。

この記事では、

  • 昨日のチャートを見て
  • ゲイスキャだったらどこでエントリー可能か
  • 1時間足も見ながら

簡単に解説していきます。
後付けも含まれているので、あくまで
「今後の相場で同じような状況だったらこう考える」の参考にしていただければ幸いです。

また、使用しているサインツールやチャート、用語の説明は
後日、別の記事で説明していこうと思います(*‘ω‘ *)

解説に使用するチャートの簡単な説明

※黄色〇のサイン以外はエントリーしちゃいけないわけじゃないので、
 各々”検証や練習をしたうえで根拠があって”入れると判断できればそれはOKです。

※+〇pipsという記載は、エントリーサインから決済サインまでの
 大体のpips数になります。
 複数サインが連続しているポイントは平均のpips数を記載しています。
 スプレッド分は差し引いていないので各自利用している証券会社をご確認ください。

※損切りは基本的に、「高値安値のライン」や「MACDルール」のみを適用しています。 (MACDルールについては、ゲイスキャFX会員サイトの資料を確認してね^^)

2020年4月13日のチャート

日米以外の海外市場がイースターマンデーということで、
日米以外の市場はほぼ休場でしたが、わりといい感じに動いていました。
特にドル円とユーロ円は、1時間足の短期トレンドがきれいにでていたので、
こういう相場で利益を確保しておけるとイイ感じです(≧◇≦)

USDJPY ★ゲイスキャ相場

ドル円は、1時間足も4時間足も「短期の下降トレンド」になっていました。
こういう相場は“1~5分足で戻り売りが狙いやすく絶好のチャンス”になります。

また、上記の1時間足のチャートでは4時間足のEMAに対して
戻り目」をつけてから下降していったので、
こういったパターンも注目しておくと良いと思います(●´ω`●)

EURJPY ★ゲイスキャ相場

ユーロ円も、ドル円と同様に1時間足も4時間足も
短期の下降トレンド」になっていました。

ボラティリティ」や「ダイバージェンス」、「節目」などに注意しつつ、
基礎ロジックに合致したゲイスキャサインや、戻り売りできる根拠が出てきたら
積極的に売っていきたい相場です。

AUDJPY

オージー円は、「東京時間」に下降トレンド→「ロンドン時間」にレンジ
→「NY時間」から上昇トレンドに転換していきました。

またそのきっかけは右側の1時間足チャートを見ると分かりやすいのですが、
4時間足のEMAに対して「押し目」をつけてから上昇しているので、
NY時間からの上昇トレンドは積極的に乗っていきたい相場になっています。

GBPJPY

ポンド円は、この日1日の動きはきれいなトレンドではありませんでした。
ただ、東京時間はドル円の動きにつられて下落が加速していたと見ています。

あまり深く考えずに、ボラティリティがあって下降トレンドに勢いがあれば
ゲイスキャの売りサインなどで戻り売りを狙っていくのが獲りやすいでしょう。
また、134.500の節目は強く反発しやすいポイントなので
常に意識しておきたいところです。

EURAUD

ユーロオージーは、ロンドン時間以降に下降トレンドに勢いが出てきました。
4時間足は短期の下降トレンドに勢いがあるので、
1時間足で「もみ合い」や「オシレーターの買われすぎ」や
ヒドゥンダイバージェンス」が発生した後にどうなるのかに
注目しておくと良いでしょう。

もしその後に下降トレンドに勢いがでて、
上記チャートのような相場になったら積極的に戻り売りを仕掛けていきたいです。

EURUSD

この日のユーロドルは、ゲイスキャ的には若干難しい相場だと思います。
東京時間はレンジとなっており、ロンドン時間の前後から大きく動き始めました。

もし狙う場合は、上記チャートの基礎ロジックに合致したゲイスキャの売りサインか、
1時間足のEMAが4時間足のEMAを下抜けたあとの
売りサインで狙ってもいいかなという感じです。

ただ、あまりベストなパターンとは言えないので、
他にきれいなトレンドがでている通貨ペアがある場合は
そっちを監視しておく方がいいかなと思います。

AUDUSD

オージードルは、基本的に1時間足も4時間足も短期上昇トレンドとなっています。
東京時間~ロンドン時間まではもみ合いが続いていて、
NY時間から上昇トレンドが形成されていきました。

もともと1時間足も4時間足も短期上昇トレンドなので、
NY時間から上昇トレンドに勢いが出ていけば、トレンドは続きやすい傾向にあります。
こういう状況でも、ゲイスキャの買いサインや買いの根拠があれば
積極的に買っていきたいです。

GBPUSD

ポンドドルは、基本的に1時間足も4時間足も短期上昇トレンドとなっています。
朝の6時前後に4時間足のEMAに対して押し目をつけて、
東京時間はもみ合いからの急上昇がありました。

ここは別に根拠がなければ獲れなくてもよいので、
そのあとに押し目となりそうなパターンになったら
エントリーを狙っていけばいいかなと思います。

NY時間後半は買いサインが出ていますが、
ボラティリティが低ければスルーした方が無難です。

USDCHF

ドルスイスは、東京時間に4時間足のEMAに対して戻り目をつけましたが、
急降下しただけで、1時間足の短期トレンドは続きませんでした。

その後に上昇していき、1時間足のEMAと4時間足のEMAがぶつかって
もみ合いになってしまったので、こういう相場は基本的に見送りとなります。
(ゲイスキャ参加者の方は「EMAの並び&角度パターン」資料を確認してみてください)

 

使用しているサインツールと手法

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もちぽよ
もちぽよ
FX歴8年目。投資系の会社でWEBデザイナーしながら勉強会に所属したり、過去チャートでひたすら練習を繰り返してきました。トレードしてる中での気づきやコツをブログで紹介していきたいと思います!♥
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